2022年2冊め

更年期障害だと思ってたら重病だった話

まずタイトルに魅かれた。何のために誰のために無理をして仕事や育児、家事をしているのかってことが、手術や入院を経ることで私もはっきりわかるようになった。自分のために無理をしないことが結局は周りのためになる。


村井理子さんは翻訳した本もいいけど、エッセイも読みやすくて面白い。他にもいろいろ読んでみたい。