2022年38冊め

アンの愛情 赤毛のアン(3) (講談社青い鳥文庫)

子どもの頃に読んだ時とは全く違う印象を抱く赤毛のアンシリーズ。アンが結婚してからは記憶にすら残ってないんだけど、とうとうギルバートと両思い(って言葉の甘酸っぱさよ…!)になったから、そろそろかなー?また違った視点から読み進めていけるかなー?