2021年101冊め

失われた賃金を求めて

私たちにはことばが必要だ もそうだったけど、あまりにも正論すぎて、そういえばあの時も、あの人も、と辛くなってしまう記述が続いて、下駄をはかせる人やはいている人こそ読むべきなのにって思った。